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2012年12月26日 (水)

はじめに

ある日突然しこり(大)発見

一般外科でマンモ・細胞診

良悪診断つかず、摘出手術決定

MRI他術前検査

別病院にて専門医にセカンドオピニオン

専門医の手紙を読んだ外科医師激怒
腫瘍専門病院への紹介状もらう

専門病院の予約係があからさまに迷惑そうだったのでやめる

紹介状なしで診てくれそうな、専門医のいる、且つ手術数の多い病院探しで時を浪費

やっと決めた病院で、丁寧な触診の後、その場で簡単な超音波・血液検査
「多分、小葉ガン」

絶望

暇さえあれば乳癌関連の記事を読みまくる日々
情報に振り回されひたすら混乱

マンモ・専門医による超音波・組織診
「もしかしたら人騒がせな乳腺症かも」

光が差す

MRI

緊張の結果発表
悪性腫瘍認められず

経過観察(腫瘤の正体は謎のまま・・・)

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以上、7月末から12月上旬までの大まかな経緯です。
思い出せる限り、これから詳しく書いていきたいと思います。
こんなケースもあるということで、何か参考になれば・・・。

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