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2013年3月17日 (日)

細胞診の結果

良性だろうと思いつつ(もはや確信の域)診察室に入ったのですが、告げられたのはクラスⅢaというもの。
少し疑わしい・・・というものです。

予想外のことに軽くパニック。
さらに、全身麻酔で摘出生検、なんて言われて、訳わからず。
言われるがまま、手術に同意する書類にサイン・・・
そのまま、手術前に必要な検査を受けさせられ(尿・血液検査、心電図、肺のレントゲン、耳たぶの出血検査・・・だったかな)、MRIの予約を入れられて終了・・・入院の説明もこの日に聞いた気がする・・・

今考えると、摘出したものが悪性だった場合の説明も一切なしっておかしいですよね・・・。
再手術やら何やらで本当に大変なのに・・・。

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